眞子さま「激怒」 陛下と 「大喧嘩」 秋篠宮擁護を開始

ラジオ日本

眞子さまと小室今朝の結婚問題が大変な状況ですね。遺族年金不正受給小向さんと反社との関わり計算の父。父方の祖父母の相次ぐ不審死。どこまで事実かはわかりませんがとにかく小室さんが眞子さまと結婚して皇室の縁者となることに多くの国民が危機感を感じています。

さて先日作家で政治評論家の竹田恒泰が4月27日のニッポン放送神保治郎ズームそこまで言うかに出演しこの結婚騒動について語りました。ニューヨーク留学がまもなく終わって弁護士の資格がもし取れたら日本ではそもそも免許が使えないので向こうで仕事をすることになると思います。当然両性の合意をもって結婚ができるので私の足ですがおそらく結婚の流れだろうとは思います。納采というのは家同士の付き合いの始まりなので結婚は当事者同士でできてしまいますが家同士でお付き合いをするかどうかは別ですよということ。

お父様をおっしゃった。これはとても重要で納采の儀という儀式に出る出ないという問題ではなく今後困るけど家族としてのお付き合いをするかどうかということなのです。例えば内親王の旦那さんということになると当然園遊会やお正月などのお食事会に参加なさるわけです。つまり陛下の近くでそのような行事に参加なさるそのような家族的なお付き合いをするかしないかということなのです。

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