悠仁様の伊勢神宮での大失態に紀子さま激怒!放った言葉が狂ってる…

ラジオ日本

悠仁様の伊勢神宮での大失態に紀子さま激怒!放った言葉が狂ってる…

こんにちは。 今回は、 悠仁さまの大失態に対して紀子さまが放たれたという激怒の一言が話題になっています。一体どういうことなのでしょうか。その内容をお伝えしていきます。

あわせて、 先日、 美智子さまが88歳の誕生日をお迎えになったことについても一緒に紹介していきます。ぜひ、 コメント欄にあなたの感想を記載して下い。

10月20日に88歳の誕生日を迎えられた上皇后·美智子さま。宮内庁のホームページには、 美智子さまの米寿の誕生日に際し、上皇陛下と寄り添うように歩かれる美智子さまの近影が載せられました また、美智子さまの近況についてもホームページには次のように書かれていました。「約30年ぶりに戻られた仙洞御所では、 いつも通り規則正しくお過ごしになり、陛下との朝夕のご散策、 ご朝食後の音読をお続けになっています。

音読は、 東宮御所時代から続けられており、 寺田寅彦の 「柿の種」 · 中谷宇吉郎の作品などに続いて、 現在は陛下初等科時代の国語教科書をお読みになっています。ご散策中には、 季節の移ろいと共にお庭に咲くバラ、ヒツジグサ、 ハスの舞妃蓮、 はるかのヒマワリ、 ユウスゲなどをそれぞれにまつわる思い出と共に愛おしそうにご覧になっているご様子をお供する人たちから聞いています。

」 美智子さまの体調については、「ご体調につきましては、 一昨年5月から午後にお熱が上がるご症状は今もおありで、心不全の診断指標であるBNP値は、 正常を超える数値が続いています。7月には、 東大病院において右眼の後発白内障に対するレーザー後嚢切開術をお受けになり、 また、 8月には右膝下の静脈に血栓が認められ、「深部静脈血栓症 (末梢型) 』 の診断を受けられました。 』 と報告されています。

美智子さまは、 眞子さんのことを大変可愛がっておられました。美智子さまの米寿を祝うため、 帰国すると言われていた眞子さんは帰国しませんでしたが、 夫である小室さんが司法試験に合格した事によって日本に小室夫妻が帰国する日も近いのかもしれません。 一方で 悠仁さまは先日単独での伊勢神宮参拝を行われました。 お一人での参拝は初だったようです。

10月1日の午後、 悠仁さまスーツ姿で伊勢神宮に入り、 衣食住の神様を祭った神宮と天照大神を祀った内宮にそれぞれ玉串を捧げて拝しされました。三重県を訪れたのは、 2013年3月に秋篠宮ご夫妻や佳子さまと訪れて以来ですから、 9年ぶりの訪問となりました。 宮内庁によると、高校の休みを利用した私的な旅行の一環とされています。 しかし実は同じ日に、 天皇皇后両陛下は栃木県の宇都宮市で行われた国民体育大会の開会式に出席しておられたため、 紀子さまが意図的に予定をぶつけてこられたのではないか、 といった指摘がネットニュースのコメント欄でされていました。

ニュースサイトのコメント欄には、 「結局報道を許可したおかげで伊勢参拝が、四大行幸啓のひとつである天皇陛下の重要公務より目立ってしまった。これが狙いといわれても仕方がない。 そこは控えてこそなんじゃないですかね。 」「本当にこの一家は浅はかとしか言いようがない。 どんなに息子を前に出そうと画策してもますますイメージが悪くなるだけ。天皇家の長子がコロナの影響を慮って出てこないことをいいことに立場を考えず、我先にと顔を出したがる。 すべてにずれた感覚をお持ちのようだ。

親子で天皇の公務に水を差すようなことをせず、 将来天皇となるなら、 そのためにすべきことを学ばれてはいかが。「天皇皇后両陛下の重要な公務の日にわざわざ勢神宮参拝はありえないし、 愛子様より先に参拝するのも納得できない。この宮家には天皇家に対する敬意もなく支える気もなく、 国民によりそう気持ちも感じられない。 それにひとりで参拝といってもおつきの人を何十人も連れて行って、何もかも手配してもらっているのに、 別に偉いとは思わない。

「国体への両陛下の参加にあてつけたようなスジューリングだね。国体って予定が前もって決まっているはずだから、 偶然重なったっていう言い訳はきかないな。 御邸の改修に数十億要した折、緊急の要件でなければ自重された方が望ましいように思うよ。といったコメントが書き込まれていました。 また、 天皇家と秋篠宮家の予定がブッキングしたことで思い出されるのは、 愛子さまの成年会見と悠仁様の中学校卒業の日が、 同日に行われたことかもしれません。

当時、 宮内庁長官は、「卒業式が頭に思い浮ばなかった。 個人的には別の日がよかったと思う」と発言し、 調整不足であったことを認めていました。一部では、 今回のブッキングは紀子さまの仕返しなのではないか、 といった声も上がっています。 紀子さまは、 以前から悠仁さまの有能さをアピールしておられますが、もしかすると、 今回の単独での伊勢神宮参拝を通しても、 紀子さまは、将来の天皇陛下である悠仁さまに注目を集めたかったのかもしれません。

しかし、 残念がら悪い注目を集める事になってしまいました。 今回の悠仁さまの伊勢神宮参拝において、 悠仁さまはなんと、 玉串を逆さに捧げられ、そのことがネット上で大きな批判の的になっています。玉串というのは、 「玉串は神前にお供えするものとして、米·酒·魚·野菜·果物·塩·水等の神饌と同様の意味があると考えられています。
しかじ、 神饌と異なる点は、 玉串拝礼という形で自らの気持ちをこめて供え、お参りをするということです。

勿論、 神饌も注意して選び、 心をこめてお供えをしますが、 玉串は祭典の中で捧げて拝礼することから、格別な意味を有するものであることが分かります。 」と神社本庁のホームージでは説明されています。 このように重要な意味を持つ玉串を逆さに捧げられたことをお聞きになった紀子さまは、 悠仁さまに激怒されたようです。 秋篠宮家の関係者は、「紀子さまは、 今回の伊勢神宮参拝通して、 悠仁さまが優秀である、天皇としての素質が既に備わっているということを国民にアピールしたかったようです。 しかし、 悠仁さまが逆さに玉串を捧げられてしまい。

国民からは 『玉串を捧げることすらちゃんとできないのか』 といった批判の声が上がる事になりました。 そのことをお聞きになった紀子さまは悠仁さまに激怒され、『何やってんの!死に物狂いで秋篠宮家のために名誉を挽回しなさい!天皇家の小娘よりも才能があることを見せつけないといけないのよ!』といっておられたのを聞いた職員がいるとか。

佳子さまも以前に同じ間違いをされたことがあったということも関係しているのかもしれませんが、それでもそこまで怒る必要がないのでは、と個人的には思いますね。 」と話しています。
みなさんは、 悠仁さまの失態と紀子さまの放たれた一言についてどう思いますか。「玉串を捧げる方法くらい事前に学んでおけばよかったのでは」と感じた方は

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