佳子さまの公務での行動に久子さまが助言!放った言葉に紀子さま激怒!「秋篠宮家のことに口を出すな!」

ラジオ日本

佳子さまの公務での行動に久子さまが助言!放った言葉に紀子さま激怒!「秋篠宮家のことに口を出すな!」

こんにちは。 最近になり、 公務に積極的な姿勢を示しておられる佳子さま。しかし、 佳子さまは公務で信じられない行動を取られたようです。今回は、 その子さまに対して久子さまが放たれたという一言が話題になっています。

一体どういうことなのでしょうか。 その内容をお伝えしていきます。あわせて、 佳子さまの姉·小室眞子さんの警備費用が日本国民の税金で支払われていることについても一緒に紹介していきます。

ぜひ、 コメント欄にあなたの感想を記載して下さい。ニューヨーク州の司法試験に、 10月21日に合格した小·室眞子さんの夫·小室圭さん。これまでの小室さんの収入は、 最低でも600万円と言われていましたが、 その年収も2000万円にアップすると予想されています。 小室さんの合格が報じられると、ネット上やSNS 上では眞子さんへの祝福の声が投稿されていました。

しかし一方でネットニュースのコメント欄やNS上では、 小室夫妻の警備費用に関する否定的な意見が多数書き込まれていました。 「試験に合格したことで、 二人がニューヨークに滞在することは確定となったわけでこの先の年間警備費8億円はずっと税金で支払うことになるのか···圭氏の年収が2千万から3千万に上がったとしても、 警備費8億円は.「それでもこの2人の超高額の警備費は我々の税金で賄っているのでしょ?ヘンリーとメーガンみたいに自腹でやるべき」「試験に合格したことで、 二人がニューヨークに滞在することは確定となったわけで、 この先の年間警備費8億円はずっと税金で支払うことになるのか』といった声が国民からはあがっています。

小室夫妻は、 現在家賃50万円ほどと予想されるマンションに暮らしていますが、 眞子さんは元皇族であるため、皇室にいたときと同じように警備がつけられているようです。ある皇室ジャーナリストは、 小室夫妻の警備やその費用について「今年3月に、 外務省と警察庁がNYの民間警備会社に眞子さん夫妻の警備を依頼する計画を立てているという報道がありました。その警備費の原資として、 使途を公開する必要がない “外交機密” を充て、場合によってはその額が年間で8億円にものぼるという内容でした。

こうしたことから、 皇籍を離脱した今も、 税金で眞子さん夫妻の警備が行われているという声があとを絶たないのでしょう」 と話しています。ニューヨークで生活することで、 日本国民に苦労を強い、 わがままを通し続ける小室夫妻。 そして、 今、 その小室眞子さんの妹である、佳子さまのわがままな言動が話題を呼んでいるようです。 やはり血は争えないということなのでしょうか。

10月11日、 佳子さまは栃木県で開催された国体の閉会式に出席されました。 「いちごー会とちぎ団体」 という相性でも呼ばれているこの大会に出席された佳子さまは、 大きな拍手で選手の入場を出迎えられ男女総合優勝と女子総合優勝の東京都に 天皇杯と皇后杯を授与されました。もともと、 閉会式は小室眞子さんが秋篠宮ご夫妻から引き継ぐ形で担っていたもので、 佳子さまの出席は今回が初めてでした。 また、 前日の10日に佳子さまは宇都宮市を訪れ、 大谷地区名産の 「大谷夏いちご」 の栽培ハウスを視察されたていたようです。

しかし、 問題が起きたのはその栽培ハウスを視察されたあとでした。 秋篠宮家関係者によると、「大谷夏いちごを栽培している農家の方々も、 佳子さまが栽培ハウスを見学されるということで、 お土産用に数パックのイチゴを用意していたようです。ですが、 佳子さまは、どうやら数パックの献上品には満足されなかったようで、大量の段ボールにイチゴを詰めて、 トラックで持っていかれたようでね。

もちろん、 農家の方々にとっては大損失ですが、 何よりショックを受けたのが、 佳子さまが、 イチゴが潰れることに注意もせず、大量のイチゴを乱雑に段ボールに詰められたことのようです。 当然ですが、果物は、 少しでも傷がついてしまえば、 そこから腐敗が生じ、 に、同じ入れ物に入っている他の果物まで腐らせてしまいます。 佳子さまは大量のイチゴを手に入れてご満悦だったようですが、 残念ながら、そのうちのほとんどは数日のうちに腐って食べられなくなってしまうでしょう。

農家の方々の意図に反して、 大量のイチゴを強奪し、おまけに、 そのほとんどを腐らせて廃棄されることを考えると農家の方々も無念に思うほかないでしょう」と話しています。特産物を大量に持ち帰ったという話といえば、 紀子さまが農家からライトバン2台ほどの野菜や果物を持ち帰ったことも、 話題になったことがありましたね。そのことについて、 皇宮警察職員は 「栃木の御料牧場に紀子さまがいらっしゃる時は、 牧場で育てた野菜やフルーツなどをいつも佳子さまがライトバンの車2台分くらい持っていかれてしまうのです。

宮邸で召し上がるのか、 誰かにあげておられるのかは分からないのですが、農林水産省のキャリア官僚が紀子さまの帰りを見送ら、”略奪だよなぁ” なんてぼやいていました」 と話していました。佳子さまの今回のいちご大量強奪は、 紀子さま譲りなのかもしれませんね。 こうした佳子さまの自己中すぎる行動に久子さまが的を射た一言を放たれたようです。

宮内庁関係者は、 「この佳子さまの行動に大変激怒されたのが久子さまでした。久子さまは、 11日に開幕した 『いちごー会とちぎ団体』 でも栃木県に来県しておられました。 久子さまは、 農家の方が一生懸命に栽培したいちごを、 無理やり持って帰ってしまわれた佳子さまを叱責され、『国民はあなたたちにとってどのような存在なの!あなたも母親と似て国民に寄り添う気持ちを一切持っていないのね』 と言われたとか。

久子さまが、 そのようにおっしゃるのも当然かと思いました。と話します。みなさんは、 農家の方の思いを踏みにじる佳子さまのこのような行動に対して、 どう思いますか。「国民のことをなんとも思っていない極悪非道な行動だ」と感じた方は

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